うちのワンちゃんどんぐり

家のワンちゃんはどんぐりは10歳です。地元紙に差し上げますの記事に、子犬が生まれたので差し上げますとでており、申し込んで家に来て早10年です。初めは、ふとんにはいりよくおねしょをしましたが今では、ちゃんと決められた場所でするようになりました。

そして高齢になりましたが、私がかえると尻尾をふって迎えてくれます。なんか疲れが全部とれます。かわいい愛犬です。思い出として、キャンプに連れて行って、海を見てすごく驚いていました。水が嫌いで、波が来ると逃げて、波が引くと近づきます。そのしぐさがかわいいです。

また、臆病で人が来るとものすごく吠えます。そんなどんぐりですが今は家の中で寝ている時が多くなりました。とてもかわいい愛犬です。また、食事もやわらかいドックフードしか食べられなくなりお湯でふやけさして与えています。

先日、散歩に行きましたがどうしても歩かなくなりタクシーを捕まえて家まで帰りました。ものすごいやんちゃです。

ファクタリングを利用して資金調達もスムーズ

ファクタリングを利用するようになり、かなり上手に資金調達ができるようになりました。担保や保証人なども不要なので、スムーズに資金調達ができるし、即日にすぐ借入できるのでお金が必要になった時はすぐにファクタリングを利用できるので、日常的に活用するようにしています。

ネットショップを運営していますが、買掛支払いが延滞していたのでどうしようかと困っていました。やはり資金を調達したり、好都合で資金調達ができるのはなかなか満足できます。上手にサービスを活用できるし、何より審査がスピーディで周りに気付かれることなくファクタリングを利用することができるので、なかなか日常的に活用できるのは嬉しいです。

お金のことで悩んでいましたが、買掛支払いもきちんとファクタリングを利用して支払うことができたので、ネットショップの運営も落ち着きました。

婚活をするならゴルコンがおススメ

良い出会いを求めて婚活をされている方に、今回ご紹介するのが「ゴルコン」です。

ゴルコンとは互いにゴルフを楽しみながら、男女の出会いを求めるというものです。ゴルフはやったことないという方も心配しなくて大丈夫です。プロのレッスンがセットになった企画もありますし、むしろ苦手なことをアピールして相手の方に教えてもらえば距離が接近すること間違いなしです。初対面だとどうしても自分を着飾ってしまいがちですが、ゴルフというスポーツを通じて連帯感が生まれます。そして、ただゴルフをプレイして終了ではありません。食事会など、他のイベントがセットになっているものも多いようです。

ありきたりな婚活には飽きてしまった、婚活と言ってもどうせなら楽しみながらやりたい、という人はぜひトライしてみてはいかがでしょうか。

不動産を活用して収入を得る方法

土地や建物といった不動産を所有している場合、それらを活用することでお金を稼ぐことができます。ここではどのような活用法があるかを考えてみます。

まず一つ目は、駐車場経営です。土地を駐車場として整備し、利用料を徴収することで収入を得るという方法です。昔からよく使われている月極駐車場だけでなく、最近では短い時間の利用に便利なコインパーキングも増えています。立体の駐車場であれば、おなじ土地面積であっても収容できる台数が増えるので、より効率的に収入を得られる可能性が高いでしょう。

土地だけでなく建物を含めて所有している場合は、賃貸経営を始めることも可能です。オフィス需要が見込まれる地域であれば、事務所やアトリエとして貸すことができますし、住宅街であれば賃貸住宅として活用できます。許可を得たうえで民泊物件として事業を営むことも可能でしょう。

システムエンジニアだって色々やるのさ

私は、あなたはSEなのかと人から聞かれたら、それは「システムエンジニア」か「サービスエンジニア」のどちらかで悩むので、チャンと確認してから回答する事にしているが結局答えに窮してしまう。
何故ならその両方であると自分では思っているからです。

工場のシステムラインの設計をしてはいるが、それの試運転にも参加するし、稼働し始めればトラブル対応でそのラインに暫く張り付く事になる。だから客先との打ち合わせを繰り返し、社内で設計やっている間は「システムエンジニア」らしく見えるが、設計を終え機械が完成し社内試運転を経て客先試運転となれば、寝る暇もない過密作業を繰り返す身であり、目出度く竣工式を迎え稼働が始まると、客先近くのホテル住まいとなり、これまた24時間待機の「サービスエンジニア」になるのが私の仕事です。

だから私はSEかと問われると、辛い仕事を思い出して暗い顔になるけれど、自分の仕事に誇りを持っているので転職は全く考えていないのです。

離婚の経験が今の幸せにつながっています

私は若い頃一度結婚に失敗して離婚しているのですが、40歳を過ぎてから今の主人と出会って再婚しました。主人にも離婚歴があります。主人と出会うまでは結婚なんて二度としたくない、独りの方が気楽でいいやと思っていました。

でも、結婚を望んだ主人に「お互いに一度失敗している経験があるから、今度は上手くやれる」と説得されるうちに、もう一度幸せな家庭を作ってみたいと思うようになりました。実際に主人は私にとても気を使ってくれますし、再婚して5年たった今も幸せに暮らしています。

私も失敗から学んだので、色々なことに気をつけています。一番大事にしているのはコミュニケーションで、思ったことはちゃんと主人に伝えるようににしています。して欲しいことややめて欲しいことだけでなく、日ごろの感謝も言葉で伝えます。「夫婦なんだから分かるだろう」と思うのは甘えで、結婚生活を円満に続けるにはコミュニケーションを怠らないことが大切です。

実は結構多いものなのかも

今日、仲良しママ友4人でランチに出かけました。

幼稚園のこと、家族のことなど

色々あーでもない、こーでもないと楽しくおしゃべりしていました。

 

フッと話題が途切れたとき、

1人が「あのね、私実はバツイチなの」と言い出しました。

みんながびっくりしていると

「前の旦那との間に子供はいないよー。モラハラが凄くて、

妹に助けてもらってやっと離婚したんだよ。

大変だったー。なんかみんなには知ってて欲しくて」

と、あっけらかんと言ってきました。

 

そうかぁ、と思っているともう1人も

「私もバツイチー!若気の至りで、ダメ男の引っかかって

2年持たず離婚したよー」

とカミングアウト。

もう1人のママ友と私は

「意外と多いんだねぇ、バツイチって」

と、妙に納得してしまいました。

 

年齢が上がるにつれ、結婚している友達も多くなったけど

離婚している友達も増えてきたなぁと感じていました。

その後、2人は「バツイチはモテたよね」と、

盛り上がっていました。

それを見ながら、私ともう1人は

今は2人とも幸せそうだから良かったね、と話しました。

引越しがラクにならないから

引越しがもっともっとラクにできる時代になればいいのにな・・・。そうしたら住みたい場所へどんどん引っ越せるはずなんですよね~。住みたい場所が見つかってもなかなか引っ越せないのは引っ越しがただただ面倒くさいからです。

 

荷物をまとめるだけでも大仕事。あちこち痛くなるし筋肉痛にもなる。知らない間に青あざだらけになることもイヤ。ときには関節を痛めることもある。

 

電化製品は引っ越し業者に任せるけど、衣類とか雑貨は自分でまとめるのが普通。段ボール箱の中に入れるだけでも箱に中身を記入したり形を整えながら入れるのは大変です。

 

家の中が段ボール箱で埋め尽くされるのも気分が悪い。足の踏み場もない状態がたとえ数日でも続くと引っ越しが嫌いになります。

 

この先、引っ越しがもっとラクにできるような仕組みになればいいのに・・・。そうなったら引っ越したいところにスイスイ移動できるのですが・・・。

久々の女子会オタクトーク!

地元の花火大会に、高校時代から仲が良かったオタク3人で集まって行ってきました(笑

社会人になって、なかなか休みがこういったイベントと被ることがなかったので、集まった途端高校に戻ったような気持ちになりました。

 

いつもは人も多いし、見えたらいい、って感じで、遠くからちょっと見る、って感じでしたが、久しぶりだし、近くで見よう!となり、花火大会の時間よりも早く出て、シートで場所取りもしました!

やっぱり近くで見る花火はいいですね。

屋台の焼きそばやイカ焼きを頬張りながら、間近で見る花火は音も大きさも大迫力で感動でした。

もちろん帰りは花火の感想と、最近の出来事の報告会やアニメの話で盛り上がるため、ファミレスへ…

 

いやぁ、久しぶりだと、話が尽きないですね!

特にアニメの話はどんなに時間があっても足りないくらい盛り上がるし、こんなに爆笑したのも久しぶりだーって日々のストレス発散になりました。

 

そしてなんといっても女子会で盛り上がると言えば、恋愛女子トークですよね。オタクでも、恋愛はしたい!!

…といっても、花火大会を女子3人で来ている時点でお察しな感じで…

やっぱり花火大会、どこ見てもカップルばっかりだったねぇ、なんてちょっと羨ましく話したりしました。

もうこの歳だし、恋愛に夢見てる場合じゃないよなぁ、って、現実も見えてくる年齢で…

友達は最近、婚活をしているらしく、かなり驚き。

しかも一番彼氏なんて…とかいっていた子なので余計に。

その後はもう一人の子と質問ぜめですよねww

どんな男の人がいるの?年齢はどんな感じ?女の人って若い子が多いとかある?フリータイムってあるのかな?

気になってたけど、なかなか聞けない内容の質問ぜめでしたね。

その子が行った婚活は着席式でフリータイムがないみたいで、私が行くならそういうタイプかなぁ…なんて分析しつつ、今度行って見ることになりました!

 

恋愛に対して後ろ向きな気持ちになりつつあったので、今回の女子会でかなり前向きな気持ちになる事が出来ました。

どんな相手と巡り会えるかわからないけど、来年の花火大会は彼と一緒に見たりしたいですね〜。

 

不倫目的で出会い系にコンタクトは既婚者と、

年齢的にもだいぶ嵩んでいる独身男性ですが、やはり何といいますか女性にはいろいろと悩んでいますし、出来れば不倫でも既婚者でもいいから逢瀬を楽しんでみたいと思ったのです。 そんな事で以前から出会いケイサイトを使って、メールや掲示板を利用するようになったのですが、しばらくしてからどうにかコンタクトが取れたのです。

此方のプロフィールは出来るだけ正直に誠意を込めて行ったつもりでしたが、その気持が通じたのかやっとメールのやり取りぐらいは出来るようになったのです。 それは此方の事情も知ってかある、程度年配の既婚者の人妻風の女性でした。

そして、ある意味で安心しながら何回かメールの遣り取りをする内に、女性から遂に写メを見せてほしいということになり、日頃の生活ぶりなどを写した何枚かの写真を送ったのです。 勿論、其の際に彼女からの写メも有りましたが、やはりと言うか写真というのは意外と其の人の人物像まで憶測することもできるし、そんなことが信頼につながったのでしょう、遂に、待ちに待った初デートにまで至ったのです。

名の知れたファミレスで落ち合いましたが、眼の前に現れた女性は確かに人妻ということで、人生経験豊かそうなおしとやかな女性でした。 それにしてもこのまま関係を持ったら確かに不倫ということになりますが、勿論此れはお互いに納得済み、織り込み済みということで、会うことになったのですが、

そして、お茶をしながら初めて彼女へ、「これから、チョットの間お付き合い戴けますか、そして、此の出会いに関してあなたのお気持ちは大丈夫ですか」と伺ってみると、彼女からは勿論、彼女自身もその気があったらしく、顔を縦に振って静かに、「はい、よろしくおねがいします」と、ハッキリと返事が帰ってきたのです。

勿論、次の機会が大変待ち遠しく、楽しみになったのです。